2PMの応援広告を出す方法【2026年】誕生日・ライブ記念センイルガイド
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2PMの応援広告とは
2PMは2008年9月3日にJYP Entertainmentからデビューした6人組K-POPグループです。メンバーとその誕生日は以下のとおりです。
- Jun.K:1988年1月15日生まれ
- ニクン(Nichkhun):1988年6月24日生まれ
- テギョン(Taecyeon):1988年12月27日生まれ
- ウヨン(Wooyoung):1989年4月30日生まれ
- ジュノ(Junho):1990年1月25日生まれ
- チャンソン(Chansung):1990年2月11日生まれ
ファンクラブ名はHOTTEST(핸테스트)。2026年5月9・10日には日本デビュー15周年記念コンサート「THE RETURN」を東京ドームで開催し、10年ぶりのドーム公演に約8万5千人が集結しました。ライブ開催エリアでの応援広告は、会場に向かうHOTTESTの目に触れる絶好の機会です。
JYP Entertainmentのガイドライン確認
応援広告を出す前に、JYP Entertainmentのガイドラインを必ず確認してください。確認すべき主なポイントは以下のとおりです。
- 公式リリースされた写真・映像素材の使用可否
- グループロゴや公式ロゴタイプの使用制限
- 「主催者名・連絡先」の表記義務(広告掲出の一般ルール)
- 日本での掲出における日本法人への事前連絡の必要性
推しアドではガイドライン確認のサポートも行っています。不明点があれば出稿前に相談することをおすすめします。
HOTTEST(ホテスト)に人気の媒体と費用
- デジタルサイネージ:約3万円〜。HOTTESTの間で最も利用されやすい媒体。短いリードタイムで個人でも申込みやすい
- 屋外ビジョン:渋谷スクランブル交差点周辺や新宿・大阪心斎橋などの大型ビジョン。視認性が高くSNS拡散効果も期待できる
- アドトラック:ライブ会場周辺(東京ドーム周辺など)を走行する移動広告。コンサート当日に特に効果的
クラウドファンディング機能で1口500円からHOTTEST仲間と費用を分担できます。推しアドのクラファン手数料は10%で業界最低水準です。
東京・大阪の人気掲出エリア
東京エリア
- 東京ドーム周辺(水道橋・後楽園):コンサート開催時に最も効果的なエリア。ライブ開催が決まり次第、早めに媒体を押さえることをおすすめします
- 渋谷・新宿:HOTTESTの集まりやすい繁華街。誕生日期間の掲出に向いています
- 原宿・表参道:K-POPファンが多く集まるエリア
大阪エリア
- 心斎橋・難波:関西HOTTESTの集まる繁華街。大型ビジョンや商業施設内サイネージが充実
- 梅田:大阪の主要ターミナル。幅広い層への訴求が可能
応援広告の出し方
ステップ1:目的と予算を決める
「誰の誕生日に出すか」「ライブ当日に合わせるか誕生日期間に合わせるか」を最初に決めます。個人全額負担は約3万円から、ファン仲間とクラファン形式で費用を集めることも可能です。
ステップ2:媒体と掲出エリアを選ぶ
目的・予算・掲出期間に合わせて媒体を選びます。ライブ会場周辺での掲出を希望する場合は会場に近い媒体を選びましょう。
ステップ3:事務所ガイドラインを確認する
JYP Entertainmentのガイドラインに沿ったデザインを準備します。使用するビジュアル素材・テキスト表記・主催者情報の記載が必要です。
ステップ4:デザインを作成・入稿・掲出
各媒体の仕様に合わせたデザインデータを用意し、申込みから掲出へ。掲出後はSNSでシェアしてファン同士でシェアしましょう。
推しアドとは
推しアドは、個人が推しのために約3万円からデジタルサイネージ等の広告を出せるサービスです。
- 個人でも申し込める:法人契約不要、HOTTESTが個人で申込める設計
- 最短1週間で掲出:急な企画にも対応できます
- クラファン機能:1口500円から支援を募れる。手数料10%(業界最低水準)
- ガイドライン確認サポート:JYPなど各事務所のガイドラインについて出稿前にサポートを受けられます